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人に説明も必要ない悲しみを

隠し切り今日も生きる

分かってる

それでも僕は生きなくちゃならない

疑われて除け者にされても

それがなんだというのと

心で歯噛みをしながら

保てる一線を僕は持っていて

その一線のおかげで

正気を保っていられる





悔しさがバネになると思った

泣きたくても泣いてこなかった

怒りは堪(こら)えてきた

だって怒りはまた怒りを呼ぶこと

教えてくれました




耐える事も出来そうにない苦しみを

耐えきり今日を生きる

知っている

それでも僕は強くなくちゃいけない

理解されず腫れもの扱いで

それがなんだというのと

悔しさを噛みしめながら

保てる一線を忘れないから

その一線をくれた

あなたを忘れずにいられてる






他に何もいらなかったんだ

生きる全てを託されたあの日から

一言が生きる意味で

あれからあの言葉以外この胸に

響かないままです






たった一筋の糸のような正気が

僕をこうしてここに立たせている

あの日 僕が見た希望は

本物でした






悔しさがバネになると思った

泣きたくても泣いてこなかった

怒りは堪(こら)えてきた

だって怒りはまた怒りを呼ぶこと

教えてくれました






他に何もいらなかったんだ

生きる全てを託されたあの日から

一言が生きる意味で

あれからあの言葉以外この胸に

響かないままです